熊谷市立玉井中学校
〒360-0831 熊谷市久保島888番地
TEL 0
48-532-3577  FAX048-533-3206
 
志を高く 夢を大きく 日々努力する生徒の育成 
 

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  玉井中学校
「ラグビーオリパラ教育の推進
 

いじめ防止マニュアル

 

世界チャンピオン木村選手
玉井中学校卒業生
 

11月(霜月)予定

1日(木) 彩の国教育の日
      特別日課(授業:金123総)
      彩の国教育週間(~10日)
2日(金) 振替休業日(9月16日分)
3日(土) ㊗文化の日
4日(日)
5日(月) 3年赤ちゃんふれあい体験
      (3・4組、授業:月23451)
6日(火) 全校朝会
7日(水) 授業公開日、くまなび
8日(木) 授業公開日、生徒会専門
            委員会、市中学校音楽会
9日(金) 授業公開日
      (授業:金1~5・木6)
10日(土) 授業公開日
      授業参観(授業:金45総)
       3年進路説明会、PTAバザー
11日(日)
12日(月) 3年赤ちゃんふれあい体験
       (1・2組、授業:月23451)
13日(火) 特別支援中学校交流会
      (本校体育館)
14日(水) ㊗県民の日、ジュニア議会
15日(木) 歯科検診(抽出生徒)
16日(金) 生徒会本部役員選挙(午後)
17日(土)
18日(日)
19日(月) 3年租税教室(5時間目)
20日(火) 月例登校指導日、生徒朝会
21日(水) くまなび
22日(木) 後期中間テスト(3年)
      (3年授業:テテテ・木456)
23日(金) ㊗勤労感謝の日
24日(土) 市P連バレーボール大会
      (南ブロック:江南体育館)
       部活動中止(~28日)
25日(日)
26日(月) 第2回市中三実力テスト
       授業:火1~5、下校指導
27日(火) 後期中間テスト(全学年)
      授業:テテテ・月45
28日(水) 後期中間テスト(全学年)
      授業:テテ・月5水56
       くまなび
29日(木) 特別日課(授業:木123総)
30日(金) 授業:金1~5・火6          

 

メルたま(玉中防犯メール)

この人の一言

「宮澤章二」の画像検索結果
       宮澤章二

「心」はだれにも見えない
けれど「心遣い」は見える

「思い」は誰にも見えない
けれど「思いやり」は見える

あたたかい心もやさしい思いも
行いによってはじめて見える
      

 
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生徒会会則

・第1章 名称
  第1条 本会は熊谷市立玉井中学校生徒会とする。
・第2章 目的
  第2条 本会は、生徒の主体的活動と協力により、健康で心豊かな粘り強い生徒として、
       将来民主国家に役立つ人間となることを目的とする。
・第3章 組織
  第3条 本会は、熊谷市立玉井中学校に在籍する生徒で組織する。
  第4条 本会は、目的を達成するために、運営組織を別に定める。
  第5条 本会は、次の機関を置く。
   1 生徒総会
   2 生徒評議会
   3 本部
   4 専門委員会
   5 部活動
   6 監査
   7 選挙管理委員会
・第4章 生徒総会
  第6条 生徒総会は、本会の最高決議機関である。
  第7条 生徒総会は、全会員で組織する。
  第8条 生徒総会の議長および副議長は、原則として本部以外の生徒から選出する。
  第9条 生徒総会の議長は、生徒総会の議事を司り副議長は議長の補佐を行う。
  第10条 生徒総会の常会は毎年一回会長が召集する。
  第11条 本部は必要に応じて、臨時の生徒総会の召集を決定することができる。
        しかし、この場合生徒評議会の承認を必要とする。
  第12条 定例の生徒総会では会報の報告、役員の報告、年間行事や予算の承認、
       行事計画や決算の承認、会則改正とその他の活動に関する基本的な事項の
       審議または決議を行う。
・第5章 生徒評議会
  第13条 生徒評議会は、各学期に選出された各学級の代表者2名(男女学級委員)により構成する。
  第14条 生徒評議会は、本会の決議機関であって、全校的な規模での活動事項について審議決定する。
       おもな事項は次の通りである。
   1 本部より提案された事項。
   2 各学級や本会の各機関から出された全校的な問題。
  第15条 生徒総会の承認を要する事項については、生徒総会で承認を得る前に
        生徒評議会で審議することを要求する。
  第16条 生徒評議会は学級の意見を生徒評議会へ反映させると共に、学級と
        生徒評議会を密接にする活動を行う。
  第17条 本部は本会の運営を総括する機関であり、本会の活動推進機関である。
        そのおもな内容は次の通りである。
   1 本会が主催し、全会員が参加する活動の企画と運営。
   2 本会の各機関の連絡調整。
   3 生徒評議会に提出する原案の作成。
   4 生徒総会の企画運営。
   5 本会の予算案の作成。
   6 本会の予算案の執行と決算報告。
   7 年間の事業計画の作成、実施ならびに事業報告。
   8 生徒会誌、生徒新聞の作成、発行に関すること。
   9 その他、本会の活動を活発にするための活動。 
   第18条 本部は次の様に構成する。
   会  長 ・・・本会を代表し、会務を総括し、本会の発展に貢献する。
   副会長 ・・・会長を補佐し、会長が不在のときはこれを代行する。
   書  記 ・・・会務を処理し、記録する。
   会  計 ・・・会費の出納管理にあたる。