熊谷市立玉井中学校
〒360-0831 熊谷市久保島888番地
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志を高く 夢を大きく 日々努力する生徒の育成 
 

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  玉井中学校
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10月(神無月)予定

1日(月) 衣替え移行期間(~18日)
       完全下校(5時45分)
 2日(火) 全校朝会
 3日(水) くまなび(10/24分)
 4日(木) 新人大会市予選会
 5日(金) 新人大会市予選会
 6日(土) 新人大会市予選会
 7日(日)
 8日(月) 体育の日
 9日(火) 前期美化コンクール         ←
        (~15日)                  |
10日(水) くまなび                   |
11日(木) 生徒会専門委員会       |
12日(金)                                  |
13日(土) 第2回資源回収(小       |
        雨決行、今回新堀小     |
        集積所は玉井中に移    |
        行して行う)                  |
14日(日)                                  |
15日(月) 新人大会(駅伝の部)    |
        前期美化コンクール最終日  ←
16日(火) 期末短縮、月例登校
            指導、生徒朝会
17日(水) 期末短縮、ワックス塗り、くまなび
18日(木) 前期終業式、通知票
             配布
19日(金) 秋季休業日
20日(土)
21日(日) (十三夜)
22日(月) 後期始業式、冬服着用
23日(火) 生徒朝会(県大壮行会)
24日(水) 市教委・北部教育事務所
        学校訪問
25日(木)
26日(金) 3年GETEC英語テスト
27日(土)
28日(日) 玉井地区球技大会
29日(月)
30日(火) 学年朝会、若木祭準備
31日(水) 若木祭(さくらめいと)          

 

メルたま(玉中防犯メール)

この人の一言

「宮澤章二」の画像検索結果
       宮澤章二

「心」はだれにも見えない
けれど「心遣い」は見える

「思い」は誰にも見えない
けれど「思いやり」は見える

あたたかい心もやさしい思いも
行いによってはじめて見える
      

 
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平成20年度の取組


修学旅行中のエコ活動
- マイ箸活動 ・ マイバック活動 ・ 植樹活動 -

スローガン
古都を感じる! エコ玉旅行

1 日 程
  平成20年5月27日(火)
      8:10   籠原駅集合
     10:08   京都駅着
     14:30   奈良公園着
     16:30   平等院着
     19:30   青蓮院着
     20:30   宿舎着
  平成20年5月28日(水)
       8:30   宿舎発
       9:00~ 植樹活動
      10:00~ 京都市内班別研修
      18:00   宿舎着
  平成20年5月29日(木)
       8:30   宿舎発
                 クラス別研修
             1組:金閣寺→竜安寺→仁和寺
             2組:嵐山(トロッコ列車)→三十三間堂
             3組:嵐山(トロッコ列車)→天竜寺
             4組:清水寺→三十三間堂→東寺
     13:42   京都駅発
     16:52   上野駅発
     18:23   籠原駅着
     18:30   解散

2 宿泊先  ひふみ旅館(京都市下京区)
        
3 学年主任・実行委員長の言葉
  「修学旅行にむけて」   第3学年主任 大谷裕紀
 1年生でのスキー教室、2年生での林間学校、そして今回の修学旅行が中学校での校外学習における集大成です。古都、奈良・京都に脈々と受け継がれてきた文化と伝統、そしてそれらを包み込んできた自然を目にし、肌で感じ思い出深い修学旅行であってほしいと思います。さて、今ある奈良・京都も先人達から守り受け継がれてきたからこそ世界に誇れる日本の優美さがあるわけで、未来への思いがそこにあったのではないかと思います。未来への思いということでは、「エコ玉旅行」も同じでしょう。地球のために何ができるだろう?未来のために今、自分たちは何をすればいいのだろうか?そんな中で生まれた、玉井中学校の修学旅行のテーマです。中学校では、カーボンオフセットを取り入れた修学旅行は全国でも初めてです。マイ箸の取組、レジ袋を使わない取組、土に還る弁当パック使用など、自分たちができることは地球規模で考えたら本当に小さな活動ですが、継続と輪を広げることにより大きな活動に繋がるきっかけになることでしょう。また、植樹活動においても環境活動と併せて、10年後、20年後といつの日か皆さんが京都の地を訪れたくなるきっかけにと夢が広がります。その時に、今回の修学旅行、友だちのこと、中学校生活の思いがよみがえるような思い出づくりを期待したいと思います。

  「未来に向けて」   実行委員長 油座弘明
 みなさん、この修学旅行は、ただ楽しんで帰ってくるのではなく、この修学旅行のスローガンにもなっていた「エコ」を今後の生活に役立つ、学ぶもの多き修学旅行にしましょう。さて、この修学旅行の目玉である「エコ」をなぜするのか?それは今、新聞やニュースで公表されている地球環境を考えているからです。修学旅行のイベントである植樹は地球温暖化の問題の原因となっているCO2を減らすことにとてもいい働きだと思います。僕たちができるのは、そんな小さな活動ですが、小さな苗木が大きくなって、やがて地球環境を変える大きな力の一つになっていきます。みなさんには、やがて大きな力となるこの活動を一生懸命こなし、充実した修学旅行にしましょう。

4 思い出アルバム