熊谷市立玉井中学校
〒360-0831 熊谷市久保島888番地
TEL 0
48-532-3577  FAX048-533-3206
 
志を高く 夢を大きく 日々努力する生徒の育成 
 

現在のアクセス件数

971373 H22.6.19~

  玉井中学校
「ラグビーオリパラ教育の推進
 

メニュー

学校紹介学校研究生徒会若木祭体育祭部活動学校だより「栄光の記録」保健室校外班別行動学習自然体験学習修学旅行PTA防犯メール学校安全マップいじめ撲滅H26「花の友」の軌跡H27「花の友」の軌跡H28「花の友」の軌跡学校評価

7月予定

1日(土) 学総地区代表決定戦
3日(月) 3年実力テスト
4日(火) 全校朝会       
5日(水) くまなびスクール
6日(木)  専門委員会 
8日(土) 第1回資源回収
10日(月) 放課後部活動なし
11日(火) 生徒朝会
       小中学校合同交流会
12日(水) 4時間授業+給食
             放課後部活動なし
15日(土) 授業参観 
       1・2年学級懇談
              3年進路説明会
              PTA高校説明会
19日(水) 授業終了
              給食最終日
       通知票配布
       くまなびスクール

20日(木) 7/15の振替休業日
21日(金) 夏季休業日
               3年教育相談
               (~31日)
24日(月) ~26日(水)
       1年プール授業
              (午後 玉井小)
31日(月) ~8月4日(金)
              2年職場体験学習

 

メルたま(玉中防犯メール)

この人の一言

「宮澤章二」の画像検索結果
       宮澤章二

「心」はだれにも見えない
けれど「心遣い」は見える

「思い」は誰にも見えない
けれど「思いやり」は見える

あたたかい心もやさしい思いも
行いによってはじめて見える
      

 
オンラインユーザー22人
ログインユーザー0人

平成23年度の取組


 
修学旅行中のエコ活動

スローガン
深めよう知識と絆 学ぼう日本の伝統文化 in京都・奈良

1 日  程
    平成23年6月7日(火)
       7:00 籠原駅集合
       7:40 籠原駅発
      12:44 京都駅着
      14:00 法隆寺着
      16:00 奈良公園着
      18:30 宿舎着
    平成23年6月8日(水)
       8:00 宿舎発
            植樹・京都市内班別研修
      17:00 宿舎着
      18:50 青蓮院着
      20:20 宿舎着
    平成23年6月9日(木)
       8:30 宿舎発
            クラス別研修
             1組:平安神宮→映画村
             2組:清水寺→知恩院→銀閣寺
             3組:北野天満宮→竜安寺→金閣寺
             4組:嵐山散策(トロッコ列車)→天竜寺
      13:35 京都駅発
      16:15 東京駅発
      16:53 上野駅発
      18:18 籠原駅着
      18:30 解散

2 宿泊先  京都トラベラーズイン(京都市左京区)
        
3 速 報 - 修学旅行期間中に現地より旅行中の様子を配信したものです。
    1日目:
平成23年5月7日(火)
    2日目:平成23年5月8日(水)
    3日目:平成23年5月9日(木)

4 学年主任・実行委員長の言葉
  「修学旅行に向けて」   第3学年学年主任 大谷裕紀
 修学旅行は中学校での校外学習における集大成です。古都、奈良や京都に脈々と受け  継がれてきた文化と伝統、そしてそれらを包み込んできた自然を目にし、肌で感じ、思い出深い修学旅行であってほしいと思います。さて、今ある奈良・京都も先人達から守り受け継がれてきたからこそ世界に誇れる日本の優雅さがあるわけで、未来への思いがそこにはあったのではないかと思います。未来への思いということでは「エコ活動」も同じでしょう。地球のために何ができるだろう?未来のために今、自分たちは何をすればいいのだろうか?そんななかで生まれた玉井中学校の修学旅行での課題。マイ箸の取組、レジ部袋を使わない(マイバック)取組、土に還る弁当パックの使用など、自分たちができることは地球規模で考えたら本当に小さな活動ですが、継続と輪を広げることにより大きな活動に繋がるきっかけになることでしょう。また植樹活動においても環境活動と併せて、10年後、20年後といつの日かみなさんが京都の地を訪れたくなるきっかけにと夢が広がります。その時に今回の修学旅行、友だちのこと、中学校生活の思いがよみがえるような思い出づくりを期待したいと思います。

  「さまざまな活動に取り組む修学旅行に」  実行委員長 柴崎  稜
 修学旅行は宿泊体験学習の集大成です。赤城・大滝・川越での体験を京都・奈良で活かせるような修学旅行にすることが「学問を修める」ことになります。中学生として服装・行動・挨拶の3点をしっかりと守り行動するのは言うまでもなく、今まで先輩方が行ってきた玉井中の特色ある活動のエコ活動や植樹活動は私たちにとって貴重な体験になると思います。同時に関西の人たちや京都・奈良を訪れている人たちにも「エコ」や「環境」について考えてもらえる絶好の機会になるはずです。ですから私たちの活動はとても意味深いものと言えます。だからこそ、エコ活動や植樹活動には熱意と誇りを持って取り組みましょう。最後にスローガンの「深めよう知識と絆 学ぼう日本の伝統文化in京都・奈良」にもある通り、お互いの絆を深めるのも大事なことです。ですが多くの日本の伝統文化が残る京都・奈良への旅行なので自ら積極的に学び知識を増やして帰ってくる修学旅行にしましょう。

5 思い出アルバム
    
    
    
    

6 旅行記(修学旅行のまとめ)
 玉井中学校では、修学旅行終了後に3年生全員が「修学旅行の思い出」を総合的な学習の時間に一人ずつ1冊の本にまとめています。下のものは思い出のつまった生徒作品のひとつです。